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城南区は、福岡市のほぼ中央部に位置し、都心に近く自然に恵まれた住宅・文教地区です。かつては農地が広がり、区内に点在するため池はその名残をとどめています。
南部に広がる油山は都心に近い貴重な森林地帯で、市民の森などがあり多くの市民の憩いの場として親しまれています。ここを源流とする樋井川が、区内を南北に流れ博多湾へと注いでいます。区内には福岡大学、中村学園大学の2つの大学があり、その周囲は多くの学生による活気にあふれています。
交通体系の整備が区の急務とされていましたが、平成17年2月3日に地下鉄七隈線が開通し、加えて福岡外環状道路、都市高速5号線も整備されました。また、「西南杜の湖畔公園」「西の堤池」などは市民の憩いの場として親しまれ、区として今後の発展が見込まれます。

  • 博多駅
  • 大濠公園と舞鶴公園の一体的な活用を図るセントラルパーク構想
  • 大濠公園と舞鶴公園の一体的な活用を図るセントラルパーク構想
  • 大濠公園と舞鶴公園の一体的な活用を図るセントラルパーク構想

大濠公園と舞鶴公園の一体的な活用を図るセントラルパーク構想が計画されており、県民・市民の憩いの場として活躍を期待されています。

地下鉄Wアクセスの利便性 平坦で静かな街「鳥飼」

鳥飼は中心市街から比較的近い距離にある住居地域です。大濠公園から西南西に1キロ弱、西新と六本松の中間に位置します。町内で南方向から北西方向への向きを変えて流れる樋井川が中央区と城南区の区境で、中央区側には城南線が通っています。バス路線が多く徒歩圏内に地下鉄二路線の駅がある交通利便、平坦で静かな住環境の良さから住みやすい街として非常に人気が高い街です。近年はマンション建設が相次ぎ、社宅や集合住宅の多い街となっています。

六本松・西新の再開発でもっと楽しい街に。

地下鉄七隈線、現在、六本松のにぎわいの中核となっているのが2017年秋にオープンした「六本松421」。2009年に九州大学が移設し、その跡地に再開発で誕生しました。福岡市科学館や九州大学法科大学院、さらに蔦屋書店や「ボンラパス トレゾ」などが入る複合施設として若い世代の注目を集める人気施設となりました。
もう一方のアクセス、地下鉄空港線「西新駅」では2015年に閉館した「西新エルモールプラリバ」が「PRALIVA(プラリバ)」へ生まれ変わりました。プラリバは地上4階、地下2階建て。地下にスーパーや総菜店などが入居し、西新駅の利用者が普段の買い物をしやすいよう利便性に配慮されています。九州初となる子ども向け英語フィットネスジムなども入るなど、早くも注目を集めています。トレンドを発信する2つのエリアが住宅地としての鳥飼エリアの価値を更に高めることでしょう。

 
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